AKAKAGE / DJ 伊藤陽一郎のオフィシャル・ブログ

PROFILE

YOICHIRO ITO a.k.a. AKAKAGE

DJ、プロデューサー。"AKAKAGE, Natural Essence ..."といったいくつもの名義で、自らのアルバムをコンスタントに発表し続けている。プロデューサーとしては、 ワールドミュージックからJ-Popまでと幅広い音楽性に対応し、DJ的なスキルとスタイリッシュな感覚でオリジナルな世界を表現。過去にはルパン三世やGoldfinger99(郷ひろみ)などの膨大なリミックス作品、様々なアーティストへのプロデュースやアレンジも精力的に手掛ける。DJとしては、ジャズやラテン音楽をベースに持ちつつも、ロックやパンクの感覚を併せ持ち、最近では和モノの世界にも存在をアピールした独自の選曲感でジャンルやフィールドを越えたAll Mixのプレイを得意とする。又、海外も含む都内外のCLUB、DiorなどのBrand Party等でのDJ、個人名義でのMix-CDも多数リリースしている。今年リリースした7inchシングル"巻き戻したいほどの幸せ/青の世界"も好評発売中。

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新宿「MENSHO SAN FRANCISCO」スパイシー鶏白湯らぁめん。





新宿「MENSHO SAN FRANCISCO」。

7/13に

新宿ミロードに開店した、

MENSHOの新店。

2016年に開店した、

SAN FRANCISCO店の、

人気メニューが、

新宿に凱旋っつーことですかね。

しかし、

渋谷からJRで新宿にINして、

小田急百貨店から、

ミロード目指したんだけど、

ややこしーわー。

分かりにくい!

案内とか作り直すべきっスよ。

ははは。

Anyway,

この日は、

Tully'sでの、

スペシャルウィークエンドのパスの配布日。

池尻大橋〜渋谷でGETならず、

用事もあったので、

失意にて新宿へ。

と、

まさかの新宿でGET。

ツイてる。

いえい。

して、

そんなかんだで、

ふと思いつきでミロード7F。

11:18am

昼時前ってこともあってか、

客入りはまばら。


券売機は、

洒落乙なタッチパネル式。

"人気"や"映え"は、

A5和牛や抹茶だろーけど、

"スパイシー"の文字には、

抗えないボク。。。


きっと人気薄(?)の、

スパイシー鶏白湯らぁめん。

ぽちり。


オサレなサイドメニューも盛り沢山。

きっと女性用のアレンジも盛り沢山。

して、

カウンターに座り、

食券を渡して、

待つことしばし。。。


キターーーー。

流石はMENSHO。

洒落乙度が群を抜いてますなぁ〜。


丼が、

パールピンク。。。

ギャル受けも間違いなーし。

ははは。


中央の刺客もお洒落。

畳んだレモンに胡桃&クコ(?)。

ギャル受け間違いなし。


からの、

ナッツ&刻み白葱の演出もまた素敵。

水菜の緑も華やかさを添えるね。


チャーシューも、

なんとなーく、

パールピンクに見えてきた。

ははは。


スープの色味もいいよね。

スープのキャンパスに、

ラー油と黒胡椒が映える映える。

映え映えでっせ。


エロい。。。

半エロ玉もデフォなんやね。


いい眺め。。。

ちょいとエロいな。

しかし、

"映え麺"であることは、

間違いなーし。

ははは。

でわ、

スープを。。。


頂きまーす。

ずざざっ。

おー。

流石やね。

旨いわ。

トマト meets 担々麺なニュアンス。

実際はどんなだ?

鶏白湯であることは、

書くまで忘れてたよ。

辛味はほどほどやね。

スパイシーとは、

"辛い"とは違うことを、

改めて理解。


麺は、

手打ちなテクスチャ。

ずざざっ。

軽く柔めなニュアンス。

スープの持ち上げはいいね。


チャーシューは、

薄いんだけど、

なかなかタフな印象。

ナッツやらの食感が、

改めて担々麺な印象に誘うけど、

爽やかな酸味が、

また別モノであることを主張。

旨いよ。


ご馳走さまでした〜。

旨かった。

次回は、

抹茶食ってみよかなぁ〜。

でわ、

また。




2018-07-27 23:01:52投稿者 : akakage
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